Zaif(ザイフ)

zaifのアプリアイコン

国内取引所zaifのスマホアプリです。ネム(XEM)やモナコイン(MONA)など、人気銘柄多数!

Zaifはたくさんの仮想通貨を扱う人気アプリ

「Zaif」は2015年にテックビューロ株式会社が立ち上げた仮想通貨取引所です。テックビューロは2014年に立ち上げられており、まだまだ若い会社ですが、仮想通貨界隈では言わずとしれた有名企業。もっともZaifの名前で知っている方も多いと思いますが、取引所以外にはブロックチェーン技術の開発も行っている会社です。

Zaifの特徴はなんといってもビットコインをはじめ、複数の仮想通貨を扱ってることでしょう。ビットコイン、ビットコインキャッシュ、モナコインといった主要なコインのほか、ZAIFトークン、COMSAトークン、XCPトークンなども取り扱っています。

仮想通貨を安全に持ち歩くだけでなく、実際の取引・チャートの分析などもアプリで簡単に行うことが可能で、仮想通貨取引初心者であれば一度触ってみるべきアプリです。

Zaif Exchangeの簡単売買と取引所の違いとは?

Zaifが提供しているサービスには「Zaif Exchange」というものがあります。

このZaif Exchangeにおける「簡単売買」は、仮想通貨のやり取りに慣れない初心者を救済するもので、ビットコインとモナコインをスピーディーに売買することに特化しています。

もちろん、トレーダー向けの取引所としての機能も十分。「高機能チャート」、「売買注文・ストップロス機能」などを備え、市場の動きをしっかりと見定めながら、取引に参加することが可能です。

取引履歴公開機能で歴戦のトレーダーを見つけよう

Zaifにおける注目の機能としては、「取引履歴公開機能」というものがあります。

この機能は名前の通りこれまでの取引履歴を公開するもので、自分以外のユーザーがどのような取引を行っているかを観察することが可能です。※公開履歴が見られるのは、公開を許可しているユーザーの履歴のみ。

  • 今後の取引の参考
  • 市場の動向の調査
  • 交流の足がかり

など、活用の仕方は様々でしょう。この機能を活用することで、仮想通貨取引はよりシームレスに、効率的に行うことが可能になります。

経験者は語る!チャートが見にくいのが懸念点

Zaifを利用する上での懸念点としては、「チャートから仮想通貨全体の相場が一括で見にくい」というものがよく挙げられます。

Zaifを利用するメリットに「ビットコインをはじめ、たくさんの仮想通貨を取り扱っている」ものがありますが、チャートが見にくいことでこの魅力を半減させてしまっています…。

もっともその他のチャートを参考にすることで事なきを得るのかもしれませんが、変動の激しい市場の動きやユーザビリティを考えれば、少し気になるポイントです。

出金制限で不測の事態も安心!

不正なアクセスにより常に流出が危惧される仮想通貨。アプリを選ぶ際にも、「安全に使えるかどうか」というのはターニングポイントといえるでしょう。

Zaifの利用者数が多い理由には、冒頭で挙げた数々の便利な機能のなかに「出金制限」というものが含まれることも起因しています。

万が一ハッキングされた際にも出金制限をかけておくことで、自分の資産を自分で守ることが可能に。「使っていて安心」、「長期の保有にも向いている」と支持する声が多くあります。

これからの仮想通貨取引は便利さだけでなく、こうした安全面にもしっかりと配慮しなければなりません。そうした意味でもZaifを利用する価値は大いにあるといえそうです。

こちらのアプリもおすすめ!

  1. Bither

  2. JUKEBOX.cash ロゴ

    JUKEBOX.cash

  3. bitnyanta-zu

    ビットにゃんたーず

  4. Coin Wallet(コインウォレット)

  5. XPウォレット

    XPウォレット

  6. BRDアイキャッチ

    BRDウォレット

  7. Mycelium

  8. FISCO 仮想通貨ナビ

    FISCO 仮想通貨ナビ

  9. HB Wallet

    HB Wallet(HBウォレット)