waves wallet

waves walletのアプリアイコン

ウォレット機能はもちろん、WAVES基軸で実取引もできるDEX機能も搭載されているアプリ。

WAVESとは・・・

WAVESとは、独自のブロックチェーン上に展開している分散型の金融プラットフォームです。
主なサービス内容としては、ウォレットで、資産の管理、取引、独自のトークンの発行も行うことも可能です。

どこで取引できるの?時価総額は?

上場している取引所数としては、25ほどありますが、有名な取引所としては、以下の3つの取引所です。

  • Binance
  • Bittrex
  • Yobit

時価総額ランキングとしては、39位です。

(※2018年5月16日現在)

Waves Wallet を実際に使ってみよう!

WAVESは、パソコン版からは「WAVES CLIENT」、iOS,androidからは「Waves Wallet」を使うことで、入金・出金、資産管理、独自のトークンの発行、DEX(分散型取引所)での通貨の取引を行うことが可能です。

アプリを起動して新規ウォレットを作ろう。

waves wallet トップ画面

1番上のCreate New Walletを選択して、wallet作成に進みます。

次にセキュリティ文書が表示されますので、「I understand」を選択してください。(画像を保存出来なかったため、画像を省略させていただきます。)

選択すると、Wallet Seedが表示されます。Wallet seedは復元する際に必要な暗号キーですので、必ずどこかにメモをして決して誰にも教えないように保管してください。(※スクリーンショットをする方もいますが、万が一スマートフォンを紛失した場合など、第三者に見られる可能性があるため、おすすめしません。)

Wave Wallet で、できること。

Wave Walletには、下記の三つの機能がついています。

  • send:送金
  • transaction:送受信履歴
  • receive:受け取り

送金アドレス画面


入金履歴画面

送金画面

DEX(分散型取引所)も搭載!

DEX(分散型取引所)で様々な通貨のチャートもチェックすることができ、実際の取引も可能です!

DEX画面について

オーダー板について

チャート情報について

Waves Wallet を使うにあたってのアドバイス。

全て英語表記になっているため、初めは戸惑いましたが、シンプルな単語ばかりですので使い始めればすぐに慣れました!

ブラウザでのwallet clientとも簡単に同期できますが、その際はwallet seed(15個のキーワードで構成される復元キー)が必要もなります。

最近では、wavesを使った独自のトークンが出始めて、twitterでも独自のトークンをairdropしますという方もいますので、wavesアドレスを持っておくと、思いがけずに得しちゃうかも??

そういう意味でも、wavesアドレスは一つ持っておくことがオススメです!

こちらのアプリもおすすめ!

  1. CoinCapのロゴです

    CoinCap

  2. cryptopush

    Cryptopush(クリプトプッシュ)

  3. Bitcoin Cash Wallet(ビットコインキャッシュウォレット)

  4. Gincoアイキャッチ

    Ginco

  5. ACrypto

    ACrypto Cryptocurrency Tracker

  6. coincheck

    Coincheck(コインチェック)

  7. Interactive

    Interactive Crypto(インタラクティブ-暗号通貨価格アラート&ウォッチリスト)

  8. SwiftDemand

    SwiftDemand

  9. FISCO 仮想通貨ナビ

    FISCO 仮想通貨ナビ