Ginco凄い!! 単なるモバイルウォレットに留まらないGincoチームに迫る!!

Ginco プロジェクトチーム

次世代の仮想通貨ウォレット、Gincoが熱い

”次世代の仮想通貨ウォレット”を謳う「Ginco」。

仮想通貨を安全に一元管理できるだけでなく、仮想通貨の交換機能・ポートフォリオ機能などを備え、仮想通貨を私達により身近なものにしてくれています。

日本発のウォレットということもあり、使用されているインターフェイスは日本語。手厚いサポートにも期待できるということで、急激にその知名度・人気度を高めています。

今回はGincoの運営会社の概要や、Gincoのこれからについてご紹介していきます。

徹底したサポートを心がける、Gincoの理念

Gincoが掲げている理念は冒頭でご紹介したように「次世代の仮想通貨ウォレット」。その理念通り、備えている機能はハイクオリティなものばかりです。

なかでもセキュリティ面には気を遣っているようで、”クライアント型ウォレット”と呼ばれる秘密鍵のほか、高度な暗号化による通信技術も備えています。

Gincoの秘密鍵
※公式サイトより引用

多額の仮想通貨流出を経験した日本の仮想通貨業界にとって、仮想通貨を安全に保管することはもっとも重視すべき事柄といえるのではないでしょうか。Gincoもそれは同じ、ユーザーが安心して仮想通貨を預けられるように最善を尽くしていることがわかります。

オウンドメディアのGincoMAGAZINEが面白い!

Gincoはオウンドメディアの「GincoMAGAZINE」をもっています。

このGincoMAGAZINEでは、ウォレットとしてのGincoの新機能リリース情報だけでなく、会社としてのGincoの取り組み、仮想通貨やブロックチェーンにまつわる注目すべきニュースなどを取り上げています。

仮想通貨ウォレットには海外発のものも多く、私達ユーザーがそのアプリに関する情報を得る手段は限られています。一方で、日本発のウォレットであるGincoが自社でメディアをもち、ユーザーのタメになるような情報発信を行っていることの意義は大きいといえます。

Gincoを利用する際は、ぜひこのGincoMAGAZINEもチェックしてみましょう。

モンゴルに子会社!Gincoはマイニング事業にも進出

なんとGincoはモンゴルに子会社をもっており、その子会社を拠点としたマイニング事業にも進出しています。

Gincoのマイニングサービス
※GincoMAGAZINEより引用

モンゴルではマイニングマシンの販売・運用代行などを行い、ユーザーが簡単にマイニングを行えるような仕組みづくりも目指すとのこと。

注目度が高まってきた「POS」も導入することで、マイニング競争においても優位にたてるよう尽力するようです。

業界期待の凄腕社長、森川夢佑斗氏

Gincoのトップは仮想通貨・ブロックチェーンのスペシャリスト、森川夢佑斗氏です。

「格差や既得権益に抗いたい」と語る森川氏は1993年生まれ。仮想通貨・ブロックチェーン事業を行うだけでなく、仮想通貨の入門書の執筆やイベントにも登壇するなど、活躍の幅が広い人物です。

SNS上でも頻繁に発言・交流されているようですので、ぜひチェックしてみてください。

これからも仮想通貨ウォレットとしてのGinco、業界をリードする会社としてのGincoやCEO森川氏に期待しましょう!

 

Ginco のモバイルウォレット についてのレビューはこちら

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